小さなオブジェのようなランプ
まるでアイスフロートのようなその見た目にキュンとしたHALF(ハーフ)。
かわいい、だけどスタイリッシュでかっこいい。そんな絶妙なバランスに、照明好きの心はすっかりくすぐられました。
華美な要素がないからナチュラルな雰囲気の部屋にも置きやすく、自然体であかりを楽しめそう。
小さなオブジェ感覚で取り入れたい、日本生まれのテーブルランプです。
電球をデザインに取り入れる
HALF の特徴は、上半分だけ飛び出たこの電球のシルエット。
ボール球の素朴な美しさに着目し、それをデザインの一部に取り込んだランプなんて、他では聞いたことがなくてとってもユニークですよね。
電源コード式だから、電球を変えて長く使い続けられるというところもグッド。
センスが光る、5色のカラーリング
カラーは全5色。金属の質感にマッチするインダストリアルなカラーリングは、華やか過ぎずスモーキー。
ベッドサイドや本棚、サイドボードの上など、さまざまな場所にさりげなく取り入れられそうです。
ボックスもおしゃれでギフトにもぴったり。
あかりを細かく調節できる
スイッチは本体についています。点灯、消灯のほか、同じスイッチで調光することも可能。
シーンに応じてお好みのあかりをお楽しみください。
二俣公一|デザイナー
二俣公一(フタツマタ コウイチ)。空間・プロダクトデザイナー。
福岡と東京を拠点に、空間デザインを軸とする「ケース・リアル(CASE-REAL)」と、プロダクトデザインに特化する「二俣スタジオ(KOICHI FUTATSUMATA STUDIO)」を主宰。
国内外でインテリア・建築・家具・プロダクトと多岐に渡るデザインを手がけており、E&Y、valerie_objects、天童木工、UCCなど国内外の様々なブランドとも恊働しています。
KOICHI FUTATSUMATA STUDIO
KOICHI FUTATSUMATA STUDIOは、空間・建築から家具・プロダクトに至るまで、多岐にわたるデザインを手がけてきた二俣公一が、2013年に設立した家具・プロダクトおよびオブジェクトデザインに特化したデザインスタジオです。
機能と造形の関係性に強い関心を持ち、国内外のブランドや企業、個人との協働を通じて、独自のデザインを展開しています。
また、二俣が主宰する設計事務所「CASE-REAL(ケース・リアル)」とも連携し、空間や建築と一体となったプロジェクトも数多く手がけています。
その作品の一部は、国内外で様々なデザインアワードを受賞しているほか、美術館のパーマネントコレクションとして収蔵されるなど、高い国際的評価を受けています。
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・カラーバリエーション パールホワイト ジェットブラック ブリックレッド スチールグレー パウダーゴールド
| ブランド |
KOICHI FUTATSUMATA STUDIO(コウイチ フタツマタ スタジオ) |
| サイズ |
φ102×H185.4mm(電球含) 0.9 kg |
| 材質 |
アルミニウム、真鍮 |
| 生産 |
made in JAPAN |
| 備考 |
モニター環境の差により、実際の商品と多少色合いが異なりますのでご了承ください。
製品のサイズや重量は表記と若干異なる場合がございます。
製品本来の用途以外には使用しないでください。
取付:コンセントプラグ(器具本体スイッチで調光・ON/OFF)
適合電球:E26 φ95 ボール球 Max10W ※電球同梱
【電球について】
推奨電球(同梱):東西電気産業 (TOZAI) ボール球型フィラメントLED 4W TZG95E26W-4-100/27
※ご購入時は電球が同梱されていますが、メンテナンス時には上記電球をご用意ください。
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